で、いつ僕らが遺伝的ファジーツリーを体験できる?
遺伝的ファジーツリーのすごさを体験できるショールームは作ったほうがいいよ。ChatGPT も超初期の頃「すげーこんなことできんのか」って興奮したから。
ファジィといえば洗濯機
小村さんはこれまでの傾向的に技術は独占したいタイプなのかなと思ったり。なにか作品とか実績をみんなに触ってもらえるところからオープンにし、コアだけ OSS にしてそれ以上はプロプライエタリにするという戦略がよさそう。クローズドばかりだと、「どうせ触らせてくれない」と思われちゃうので、どんどん公開できるものは公開して人を寄せ集めるともっと楽しくなるかも
Obsidian に勝ちに行こうとしなくてもいいのよ。痒いところに手が届く、巨大な Obsidian では小回りが効かなくなっているスポットを狙いに行けばOK
遺伝的ファジーも記事にしてアーカイブするとか、GitHub で公開するといいよ。AI で加熱している今は AI 関連の Git プロジェクトで注目されやすい。注目されて、そこからの出口戦略はちゃんと作らなあかんけど。
ブログはどっちかというとアーカイブの量が評価される気がする。ちょこちょこでも 2009年から蓄積しているのと、一気に作るのとでは信頼性がだいぶ違う。コンスタントにやるのが吉。
過去に仕事でゲーム開発していたけど、マジむずい。地獄なのは開発よりデバッグ。無数のパターンテストしないといけないし、デジハさんに頼らないと無理かも。当時、デジハさんが「この人物とこの背景が時代的にたぶん合っていないと思います」って指摘されたとき、開発チーム全員震え上がったのは忘れられない。ゲームのデバッグの神集団といったらデジタルハーツ。
画像は複数ミラーに投げて、画像メタデータに URL 並べて、クライアントで取得できなければ次の URL でリトライできるようにする案を fiatjaf が今朝出していた
Street が nostrfy 系リレーで kind: 30078 が正しく保存できていない。AUTH していないからだ